たけもんサッカー鑑賞録

サッカー好きが思った事を書いてるだけです。レアルファンです。

ロシアW杯について書かれた興味深いブログ記事を個人的に集めました

ロシアW杯について僕のようにブログを書いている人がいるのだろうか・・・

ちょっと勉強がてらに・・・って思って調べてみた。
折角調べてみたんだから、お!と思ったブログさんをちょっとだけ紹介します。

ロシアW杯について書かれているブログ超主観的3選

超主観だからね。
僕の好き嫌いで選んでるから、紹介する順番には何の意味もありませんよ。

ただ、「ちゃーんと書かれてるな・・・」って思ったものだけをピックアップしてますよってに。

予防線を張っておいて・・・と。
では、紹介していきます。

海外組に会いに行こう

matottorix.hatenablog.com

ふつーーーーに、うらやましいでしょ。
海外組に会いに行きまくって、現地でサッカーみて。

ふつーーーーに、うらやましいわ。

あちこち行ってきました的な地名が書かれているけど、どこがどこかサッパリわからんけど、ロシアをあちこち飛び回った事だけはわかります。

あの広いロシアを。

クマごろうの独り言

kumagoro31.hatenablog.com

よどみなく文章を書かれている才能に感服ですよ。
その才能をちょっと分けてくださいませんか?僕に。

そして、サッカーに関するクマごろうの知見には僕も納得です。
(こう言っておけば、僕もスゴイぞ感がでると期待)

堅守速攻のサッカーが徹底したフランスが優勝したことで、それはティキタカと言われるパス回しで攻め上がる能動的なサッカーを否定するような結果になった。

そうなんだよね。
僕もそう思う。

ところが、これはW杯だからじゃないか・・・?というのが、僕が最近思う事。

だって、レアルのペレス会長なんて、リーグ優勝したカペッロ監督の堅守速攻はつまらん!って理由で首にしたことあるんだぞ。

勝てるサッカーと見たいサッカーは別で、お客ありきのクラブチームは、見たいサッカーという軸足から外れる事はできないんだろう・・・と僕は思ってます。

つまり、ベップシティやクロップリバポのようなサッカーがトレンドになるんじゃないの?的な。

井戸端会議・瓦版

vox.hatenablog.com

普段は政治的な事をゴリゴリに書かれているようで・・・。
僕はそっち系はサッパリなので、「熱い人だ・・・」と感心しきりなわけで。

そして、サッカーへの慧眼はとても勉強になりました。

そうなんですよね。

今回の大会は守備組織が構築されている上で、守備陣のパス回しが上手いってことが最低条件として備わっているチームが上位に来ているし、そうじゃないとダメなんですよね。

古い時代は、守備は足の技術は求められなかったし、キーパーなんて最も不要とされていたポジションだけど、今は違う。全員がパス回しに参加できてなんぼになった。

だから、守備ブロックが完成されるまでに攻める上がる速攻と、速攻を受けても居なしてスグに守備ブロックを形成できる堅守がモノをいった大会でした。

守備重視の時代になりつつありますね。

他にもきっとあるロシアW杯の良いブログを知りたい

・・・というわけで、ほんの数本の記事だけですが紹介させて頂きましたが、いかがでしたか?

僕より良い記事を書いてやん!?とか思っても、口にしたらあかんで。

俺の良さはね、適当な感じで書いている所なんだから。

真面目に書けば俺にもあれぐらい書けるんだぞ!と強がるあたりが、また俺のカワイイ所だったりするし。

まあ、あれです。

ぶっちゃけ数が多すぎですね。
全部が全部の記事を見たわけじゃないので、僕が見落としているブログってあると思うんです。

だから、「おい、これ面白かったぞ!」ってのがあったら教えてくれると嬉しいです。

読みたいじゃないですか?そういうブログ記事。

だから、ね?
コメントでもツイッターでも良いので待ってます。

「これ、面白がってくれるかな・・・」とか変な気遣いは無用です。

面白いと感じるのかどうかは僕の感性であって、あなたの感性がダメって事じゃないんだからね。

つーか、教えてくれようとする気持ちが最高にうれしいしね。

まってまーす。 

 

【ロシアW杯】フランス 対 クロアチアの感想【決勝】

祭りが終わったよ~
やっぱりワールドカップは何かが違うよね・・・。

面白かったな・・・。

そして、イチオシしていたクロアチア残念だったな・・・。
でも、応援してきて良かったよ。

モドリッチは最高だったし。
個人的にもMVPを送りたいです。

つーわけで、感想を書きます。

フランス 対 クロアチアの個人的感想

www.soccer-king.jp

 

 1日少ない休養日を感じさせないクロアチア

決勝トーナメントを延長ばかりで勝ち抜いてきたクロアチア。
しかも休養日が1日少ない。

当然、フランスと比較すると体力的な回復には差があると思う。

でも、それを感じさせなかったんだよな・・・。
守備も攻撃も、今までの試合の中で最高の出来だったんじゃないだろうか?

前線からボールを取りにいく、ゴリゴリの守備が効いていた。
得点が入りそうな雰囲気がずーっと漂っていたから、すごく期待していた。

認めたくないけど個のチカラだよな・・・

なんつーか、最後は個人のチカラの差だと思う。
というか、勝負どころではやっぱり1対1の勝負が重要だね。

クロアチアの1点目のペリシッチなんて、トラップからシュートまで最高の個人技だったし。

フランスの3点目、4点目ってムバッペのドリブルで駆け上がってからの得点機だったから、そういう意味でも個人技なんだよな・・・と。

いや、1試合だけを見て個人技が全てみたいなのも違うか。

守備組織ガチガチで、セットプレーでしか点が入らないとすら言われていた今大会において、個人技はそれほど重要ではないという流れになりつつあったし。

とはいえ、ムバッペクラスの個人的な能力差があると、やっぱり試合を決定づけるよな・・・。

点差はあったけど内容的には大差はなかったぞ

終わってみれば4-2と、フランスの攻撃が爆発した感があるけど、試合内容的にはそれほど差があるとは思えなかった。

4点を取ったフランスの攻撃力はさすがだけど、クロアチアにも惜しい展開はあったし、いい形がチーム全体で作れていた。

今まで圧倒的な守備力で勝ち上がってきたフランスに、あそこまで押し込んだチームはそうは無いのではないだろうか?

モドリッチな・・・

何はともあれ、モドリッチですよ・・・。
現在、地球上で一番素晴らしいMFだと僕は思っている。

めちゃくちゃ走る。
パス上手い、ドリブル上手い、戦術眼えげつない。

背が低いって事を除けば、欠点がない。なさすぎる。

フランスはそんなモドリッチにカンテをあててきた。
そりゃそうだよね。俺がフランスの監督ならそうするよ。

カンテのボール奪取能力と走力はモドリッチを潰すには十分すぎる。

でも、そのカンテがモドリッチから何か仕事が出来たのかと言えば・・・できなかったんじゃないか?

カンテが仕事できない位置取りをし、あえて食いつかせてみたりもして、上手にいなしていた。

カンテが上手く仕事できない事で、結局フランスはクロアチアの攻撃を抑える事ができなかったんじゃないかな・・・と僕は思っている。

最高だよ。モドリッチ!

楽しいロシアワールドカップでした

つーわけで、楽しい宴は終わりました。
個人的にも、すっごく楽しめた1カ月でした。

大会前は、日本は多分早々に敗退して、あとはサッカー好きだけがひっそりと楽しむ大会になると思っていたのに。

日本は決勝ラウンドに行き、ベルギーと熱戦を繰り広げた。
ひいき目もあるかもしれないけど、恐らく今大会のベストバウトだったんじゃないだろうか?

個人的に好きなモドリッチがいるクロアチアが、決勝まで残ってくれた。

途中、危ない試合がいくつもあり、勝てるのかどうかのギリギリを勝ち抜いてきたクロアチア、もう最高でした。

優勝予想は外れたけど、全然いい!

やっぱりサッカーはいいよな・・・。

4年後、日本代表がどうなるのか、どこが強豪国として高い評価を受けているのか。楽しみです。

あなたもワールドカップを楽しんだかな?
楽しんででいて欲しいな。

つーわけで、面白い試合の数々、ありがとうございました。

 

 

【ロシアW杯】ベルギー 対 イングランドの感想【3位決定戦】

難しい・・・。
この感想を書くのはとても難しい。

心があまり動いてない・・・。
良かったね・・・とか、惜しかったね・・・という気持ちも特にない。

ただただサッカーを見た。

そんな気持ちでいっぱいだけど、感想を書いて見ます。

ベルギー 対 イングランドの個人的感想

www.goal.com


中2日のイングランドはちょっとかわいそう

クロアチアとの熱戦から中2日。
クロアチアとは延長での戦いだったことを思うと、これはかなり厳しいよな。

体力的に全回復までは行ってないよね。
ホイミを1回かけてもらった程度だよね。

それでベルギーと戦うってのは可哀そうだし、実際に、足がかなり止まっていたように思う。

ベルギーのカウンターはやっぱりスゴイ

今大会でカウンターはベルギーの代名詞となった感がある。

ルカク、アザール、デブルイネという強力な布陣は、カウンターを成立させるには十分すぎるもんな。

デブルイネのパスなんて、やらしいったらありゃせん。

出すの?出さないの?
出すの?出さないの?

出さないのかい。
って思ったら出すんかーい!って絶妙なタイミングでえぐいコースにパスを出すんだもん。

あんなん絶対に止められへんやん。

(・・・ちょっとボケを詰め込み過ぎた)

後半のイングランドの攻めがなぜ前半から出せなかった・・・

後半に入ってから、イングランドが前がかりで攻めるようになってから、惜しいシーンが幾度もあった。

セットプレイの代名詞となったイングランド。
わかっていても、結局イングランドがシュートを打って終わるという、さすがという洗練ぶり。

ダイアーのチップループシュートなんて、たまらんよね。
あれ、入ったと思ったら、アルデルバイレルド(あってる?)がクリア。

漫画みたい。
この展開を前半から見たかった!!

まあ、体力的にはキツイよね。
そして、後半のあの時間帯で得点できなかった事が悔やまれるね・・・。

アザールはすごいっすね・・・

アザールはすごい。ほんとすごいよ。
やっぱり3人で止めにかからなければ止められないレベルだわ。

2点目のシーンなんて、あのコース取り、あのスピードでドリブルが出来て、しかも、ニアにシュートを決めきる。

普通でけんで。

ぜひレアルに来てください。

3位決定戦って必要かな?

今日の試合もそうだし、以前から思ってたけど、3位決定戦いる?

CLとかで見慣れているせいでもあるのかもしれないけど、トーナメントは1位を決めるだけの大会であって、3位とかどうでも良いと思うんだよね・・・。

勝つか負けるか、生きるか死ぬか。
最後まで残ったものだけが勝者でいいんじゃないのかな?とか思う。

4位のチームなんて、2回負けて終わるんだから、かなり酷だと思うよ。

過去の伝統とか文化があるだろうし、まあ、おとなの事情もあるだろうから、そう簡単に変える事はできないかもしれないけど、でも、いらんよな・・・。

3位いる?

 

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【ロシアW杯】イングランド vs クロアチアの感想【ベスト4】

うひょーい!
今日は筆が走るぞおおおおお

明け方から大声で「よーーーーし!」って叫んだし、アドレナリンも出てるし。

イングランド対クロアチア。
本当に良かった。面白かった!

ってことで感想を書きまーす。

イングランド vs クロアチアの個人的感想

www.goal.com

前半はイングランドペースだと思いました

正直ね、前半を見て、こりゃ負けたな・・・って思いました。

キレイなフリーキックを決めて、守備にチカラを入れ始めたイングランド。
戦い方がハッキリしているし、もうこりゃ無理っぽいな・・・って。

守備を固めて跳ね返して、スターリングに預けてスピード勝負。
わかりやすい。怖い。

現代サッカー的戦い方だな・・・って思ったわけで。

ペリシッチが良かった

今日、1ゴール1アシストのペリシッチ。大活躍!!

ペリシッチの1ゴールで完全に流れが変わった。
流れが変わったっつーか、イングランドは戦い方に迷いが出たというか。

守備で固めてカウンターって戦い方じゃなくて、攻めたいという色気も出て中盤に少し隙間が空き始めた気がする。

このあたりが若さ故なのかな・・・。

そういう所を見逃さないのがクロアチアの中盤。
モドリッチとラキティッチの2人の天才なわけで。

キレイにつないだり、ドリブルで横切ってみたりで、イングランドの守備をゆさぶる、ゆさぶる。

そしてペリシッチが惜しいシュートを放ってみたり。

延長では、高さで決して有利でもないペリシッチが競り勝ったボールが、饅頭先生の前に転がってきて、ズドン。

嬉しかったな・・・。

とはいえモドリッチももちろん良かった

まあ、モドリッチ先生を褒めるのは、もはや、ごはんがおいしいというレベルの話。

数度のミスがあったとはいえ、それは人間だから仕方がない。
むしろ、ほぼミスなくドリブルをし、パスをするモドリッチ先生には美しさすら感じたものです。

イングランドの巨人たちに囲まれて一際小さく見えるモドリッチ先生が、ボールを持てば、一際大きく見える。

何をするんだろう・・・というワクワクしかない。

ここぞという時に見せる得意のアウトサイドでのロングパスは今日もキレキレだったし。

延長後半終了間際での交代は、イングランドの高さ勝負に勝つための交代だと思うし、少しもったいないな・・・って気はしたけど、勝負に徹するためには当たり前の交代だよね。

もし優勝したら、モドリッチがMVPで誰が文句を言うのだろう。
ついでにバロンドールも手にしても良いのではないだろうか?

イングランドには勝てない気がした・・・

クロアチアとモドリッチを応援している僕ですので、かなり贔屓目の感想文になっていて申し訳ない。

イングランドファンの方には、気分が悪かったかもしれません。

ただ、イングランドを弱いとは一切思ってませんからね。

ケインがボールを持てば、イヤな予感がプンプンだし。つーか、平均年齢を見ると、次の大会がピークに来るチームなんだろうけど、伸びしろを考えると末恐ろしいチームです。

イングランドは縦ポンの大味なサッカーのイメージがあったけど、ちょっと印象変わったし。

そもそも、サッカーチームで嫌いなチームは特にない僕ですし。

ただただ、クロアチアを優勝チームとして推している自分としては今日の勝利は嬉しかった。
それだけなんです。

イングランドには勝てない予感がしただけに、余計に嬉しかったんです。

さあ、あと1つ。

フランスを倒せばいいだけだ!

 

アレックス・ファーガソン 人を動かす

アレックス・ファーガソン 人を動かす

 

 

【ロシアW杯】ベルギー vs フランスの感想【ベスト4】

やっぱりこのレベルになると、戦いの質が高い高い。
高い高いをしてあげたくなるよ。カンテとか。

いや、本当にレベルが高い。

そして、日本を倒したベルギーに是非フランスを倒してほしかった・・・。
いやあ、惜しかった。

感想を書きます!

ベルギー vs フランスの個人的感想

www.goal.com

フランスの守備がカチカチ

フランスの守備、ほんと固い。

僕の記憶する限りでは、フェライニのシュートが惜しかったって程度で、あとはチャンスらしいチャンスは無かったんじゃないかな?って思うぐらいにカチカチだった。

日本が防戦一方で、一気に3点も取られたベルギーが、ゴール前で良いシーンがあまりない。

個のチカラの差なのか、チーム力なのか。

本当に硬かった。

アザールは恐ろしい

アザールが凄いってのは以前から知っていた。
でも、プレイそのものがあまり印象に残ってなくて、イマイチ良さがわかってなかったってのが正直なところ。

でも、この試合でわかった。
彼はスゴイ。緩急をつけたドリブル、タッチの細かさ、身体の入れ方。

ドリブルを武器としている選手としての一つの完成形だわ。

アザールを3人で止めにかかっていたけど、そりゃ3人ぐらいかけなければ止められんわ。

レアルに来てほしい・・・。

やはりセットプレイ

今大会はセットプレイが本当に重要。
コーナーからの得点、フリーキックからの得点が本当に多い。

以前からサッカーの全得点の3割程度はセットプレイからの得点って言われていたけど、今大会は絶対にそれよりも多いし、トーナメントに入ってからは5割ぐらいはセットプレイからの得点だと思う。

こりゃ、決勝もセットプレイからの得点がカギを握りそうだ・・・。

ムバッペはすごいが・・・

ムバッペ、19歳。ウソでしょ?あれが19歳とかウソでしょ?
上手いし冷静だし、視野広いし。

ゴール前でノールックっぽいヒールパスを出してたけど、あれ、完全にうしろが見えてなきゃできんプレイだろ。

えぐいよ。

でも、遅延行為は頂けないな。
19歳でそんな小賢しい事を覚えなくても良いよ。

さわやかに行こうぜ!

フランス強いよ・・・

つーわけで、ベルギーが残念ながら負けちゃった・・・。

個のチカラで押せるのかな・・・と思うシーンが何度もあったんだけどね。
フランスの地力が勝った感じ。

後半からフランスの守備がカチカチになったから、ハーフタイムで何かあったんだろうな・・・とは思ったけど、何があったんだろう。

マテュイーディーの動きに何か変化があったようには思うけど、それだけなのかな・・・気になるな。

決勝はフランスとどこになるんだろうね。

相変わらず、本命をクロアチアで推している僕はクロアチアであってほしいんだけどね。

でも、クロアチアで勝てるのかな・・・って不安になるぐらいにフランス強かった。

あと残り3試合。

早いな・・・。
でも、その3試合、タップリ楽しもうね! 

2018WORLD CUP RUSSIA 日本代表激闘録 2018年 8/19 号 [雑誌]: ワールドサッカーダイジェスト 増刊
 

 

 

【貴公子】フェルナンド・トーレスの鳥栖移籍が決まったので魅力を書く

とうとうです。
とうとう来ましたよ、リーガ・エスパニョーラの第一線で戦っていた、W杯優勝経験のある元スペイン代表が。

イケメンが。

www.soccer-king.jpこういうイケメンさんがJリーグに来ると、わかりやすく盛り上がるんだよね。

・・・そうでもないか。
過去には安貞桓とかイルハンとか居たけど、そこまで盛り上がらなかったな・・・。

まあ、イケメンが活躍すれば、確実にJリーグ人気が出るってことで、その上で、僕的なトーレスに対する印象を超主観的に書いていきますよ。

フェルナンド・トーレスの基本情報

ウィキペディアさんから大量に引用。

フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス(Fernando Jose Torres Sanz, 1984年3月20日 - )は、スペイン・マドリード州フエンラブラダ出身のサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。元スペイン代表。ポジションはフォワード。

リヴァプールFCに所属していた2007-08シーズンにリーグ戦1シーズン24得点をあげるなどプレミアリーグを代表する選手とみなされている。

スペイン代表としてはUEFA EURO 2004、2006 FIFAワールドカップ、UEFA EURO 2008、2010 FIFAワールドカップ、UEFA EURO 2012、2014 FIFAワールドカップの6つの主要大会に出場し、UEFA EURO 2008では決勝のドイツ戦で決勝ゴールをあげ、チームの優勝に貢献した。

またUEFA EURO 2012ではベンチスタートが多く約190分という長くはない出場時間ながら3得点1アシストを決め大会得点王に輝いた。

実績抜群。

イケメンです!

www.instagram.com

鳥栖への移籍決定と同時にアップされたインスタです。
他にも・・・

www.instagram.com

Jに来るイニエスタとスペイン代表で戦った時の写真。

www.instagram.comリバプール時代。
リバプールの象徴ジェラードとの2ショット。

まあ、ずーっとイケメンですわ。

奥さんと子供

news.livedoor.com写真を貼り付けていいのかわかんないので、とりあえずニュース記事を貼り付けておきます。見てみてください。

他にも見せたい写真があるんですよね・・・でも権利関係がね・・・。

ユーロ2012でスペイン代表が優勝した時のセレモニーで、家族で抱き合っている写真があるんだけど、まあこれが絵になるんだよ。

ちびっこがカワイイし。
だから、是非みてみて欲しい。

グーグルで「フェルナンド・トーレス 子供」で画像検索してみてほしい。

フェルナンド・トーレスの凄さや魅力

フェルナンド・トーレスって、どう凄さを伝えればいいのかが本当に難しいというか・・・。

怪我をする前と後でプレイスタイルが変わったというか、良さが消えてしまったんだよね。

だから、スゴいプレーを紹介するとするなら、若かりし頃のアトレティコ・マドリード時代のトーレスか、リバプールでのトーレス。

スピードがあり、シュートが上手いってのがトーレスの良さなんだけど、個人的に何が凄いのかっていうと、「簡単なシュートは決めないが、難しいシュートはガンガン決める」というエンターテイメント性の高い選手ってこと。

プレイ集動画

スーパープレイばかりですね。
いあや、かっこええ。

そんなトーレス選手は、トーレス師匠とも言われていたりします。
なぜ師匠と呼ばれるのか・・・。

簡単なゴールは意地でも決めない → 難しいゴールを決めたいのか? → さすが師匠、簡単なゴールは要らないって事か・・・。

みたいな感じだったと思います。
諸説ありです。

言っておきますが、僕はそれでも惜しいシュートを打てるのは、ポジショニングや嗅覚があるからこそだと思ってますので、トーレスはやっぱりスゴイ選手だと思ってますよ。

トーレス師匠がJで躍動してほしい

・・・とまあ、非常に簡単ではありますがトーレス師匠について書かせて頂きました。

なぜこんなにサラッとしているのかというと、レアルマドリードのライバルクラブ、アトレティコマドリードの選手だからですって事にしといてください。

とはいえ、Jリーグで躍動してほしい!と僕は切に願っています。

「鳥栖 対 神戸」の戦いなんて、地上波で流してくれてもいいんじゃないの?って思うけど、そこはDAZNの独占なんだよね・・・。

まあ、あれだ。
こりゃ見に行くしかねーな。

誰か一緒にいこーよ!! 

フェルナンド・トーレス 神に選ばれしストライカー

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モドリッチの凄さをいちレアルファンが書きます

ルカ・モドリッチ。
この選手の名前がもっともっと認知されて欲しいと強く願っています。

現代サッカーにおいて、もしかしたら今日現在で最高峰の中盤の選手かもしれません。

凄いんですよ、まじで。うまいです。
ただ、何が凄いのかを表現するのが本当に難しい。

縁の下の力持ちって何がすごいのか伝えにくいんです。

でも、どうしても伝えたい。
主観ゴリゴリでただただ思うがままに伝えたい。

そんな思いでクロアチアの天才司令塔のルカ・モドリッチについて書きたいと思います。

モドリッチの基本情報

まずモドリッチの基本的な情報をウィキペディアさんから。

ルカ・モドリッチ(1985年9月9日 - )は、クロアチア・ザダル出身、レアル・マドリード所属の同国代表サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。主にセントラルミッドフィールダーとしてプレーする。2016年からはクロアチア代表のキャプテンを務め、黄金世代と呼ばれた2010年代後半のクロアチア代表はモドリッチ世代とも称される

小さくて金髪ヘアのこんな人

www.instagram.com

こんなにかわいい感じで、プレー内容はえぐいんだぜ。
相手チームは、モドリッチ1人に苦しめられまくってるんだぜ。

所属チームのレアルマドリードで充実のサッカー人生謳歌中

www.instagram.comCL3連覇と、現在充実のサッカー人生を送っているモドリッチ。

奥さんと3人の子供

www.instagram.comプライベートではキレイな奥さんと、3人の子供に恵まれて、やはり人生謳歌中。

モドリッチのプレーのうまさ・凄さ

レアル・マドリードの試合を見てきた僕の主観から思う、モドリッチの凄さやうまさを紹介させて頂きます。

効率的かつ効果的な走りを圧倒的な運動量で

もう何かのキャッチコピーやスローガンのように聞こえるかもしれませんが、モドリッチはとにかく走ります。

走るんだけど、その走りすべてに意味があり、効果的です。

これはクロアチアやレアルの試合をモドリッチ中心で見てもらうとわかると思うのですが、味方の手薄な所を察知して、その場所への最短距離へモドリッチは走ります。

味方がチャンスの時には、自分も参加します。

上下左右、縦横無尽に攻撃に守備にと無駄なく走りまくりますが、その走力が全然落ちない。
ずーっと走ってます。

ピッチを俯瞰で見ている

モドリッチなどの天才と言われる人たちは、必ずピッチを俯瞰で見る目線を持っていると言います。

日本で言えば小野伸二さんはそうだと言いますし、元バルサのシャビもそういう人だったと言います。

恐らくモドリッチにも似たような視点が備わっていると思います。

その視点を活かして、攻撃時には味方にとって有利になる場所へパスを遠し、守備時には敵が攻める時に最もイヤな場所に即座に入ります。

このモドリッチの視野の広さを感じやすいのが、ボールを持っていない時に、モドリッチが味方へ出している指示です。

味方がボールを持った時、味方選手は無意識にモドリッチを探し、見つけます。

モドリッチにパスを出せばなんとかなるぞ・・・という信頼感からだと思うのですが、その時にモドリッチは、手振りでパスを出す方向を示します。

自分じゃなく、後ろに戻したほうがいい。前に出したほうがいい。
そういう指示を身振り手振りで味方に伝え続けています。

ボールを持った選手はどうしても目の前の状況しか見えなくなりますし、その状況でピンチに陥った時には、一番頼りたい人を無意識に探すもので、その一番頼りたい相手がモドリッチなんだと思います。

モドリッチは常にピッチを俯瞰で見えているので、今ボールを出すべきところを身振り手振りで味方に教え続けています。

まるで指揮者です。
そういう視点でモドリッチのプレーを見てみると、面白いかもしれません。

ちなみに、その鋭い読みと俯瞰を持つモドリッチが怪我で離脱した途端に、レアル・マドリードは勝てなくなり、国内タイトルを落とした事があります。

キラ星のごとくスターが集まるチームにおいても、替えの効かない存在だという事がご理解頂けると思います。

ボールを取られない

中盤の選手はボールを取られない事がとっても大切です。

ドリブルで相手をぶっちぎるというプレーは中盤の選手にはそれほど求められません。とにかくボールを保持し、取られないこと。

また、相手のボールを奪ったり、パスコースを塞いだりする事も中盤の選手の仕事で、中盤の選手はボールの主導権争いの場所だとも言えます。

その中盤において、モドリッチはほぼすべての役割を高いレベルでこなします。

パスを出す時にも、試合の流れ、強弱、コースすべて計算された弾道で出します。

ドリブルの強弱も絶妙です。
相手を食いつかせつつ、でも追いつかれないような微妙なスピードコントロールでドリブルをします。

トラップも、後ろにも目が付いているかのようなトラップをして、絶対に敵に奪われないちょうどいい所にボールを置きます。

とにかくボールを取られないのがモドリッチです。

ロシアW杯、モドリッチが名前を残すかもしれない

この記事を書いているのは、ロシアW杯の影響からです。
クロアチアがベスト4に残り、優勝してもおかしくないという状況です。

もし優勝した時、いや、優勝しなくてもモドリッチという選手の雄姿は絶対に覚えておいてほしい。そう思うんです。

もし優勝したら、この大会のMVPはモドリッチになりますよ。
それぐらいの活躍をしているし、それに値する選手でもあります。

だから絶対に見ておいてほしい。

FWなどの花形のポジションじゃないからわかりにくいかもしれないけど、本当にすごい選手なんだから。

そんな思いをただただ言葉にしてみました。

本当にすごい、良い選手ですよ。

 

 

 

【ロシアW杯ベスト8】イングランドvsスウェーデン、クロアチアvsロシアの感想

またまた熱戦だった。
面白かったわ・・・って言いたいところだけど、クロアチアにはハラハラさせられた!

俺、優勝候補クロアチアだと思ってるもんだから、正直終わった・・・と思ったよ。

まだまだ感動が冷めやらないうちに言葉にしてみる。

イングランドvsスウェーデン

若いスターがひしめくイングランドと、伝統的なガチガチ守備のスウェーデンとの戦い。

多分イングランドが勝つんだろうけど、どういう勝ち方するんだろう・・・って事に興味を持っていた。

で、イングランド勝ったね。
セットプレーからの得点。ゴール前の混戦からの2点目。

若者たちが勢いにのると怖いよね、ほんと。
特に2点目のデル・アリなんて22歳だからね。

イングランドの司令塔的な役割を一手に担ってるのに、まだ22歳。
大学生の年齢だぞ。すげーわ。

あと、スターリング。すんごく足が速いけど、ゴール前で急にチキンになるところ、なんとかしなくちゃ。

もったいなすぎる。

クロアチアvsロシア

僕が優勝候補ド本命に推しているクロアチアさん。
モドリッチ、ラキティッチが躍動してくれる事を期待して見たロシア戦。

終わってみたら、ギリギリの勝利。
しかも2戦続けてのPK戦での勝利。

ギリギリやん。

まあ、ロシアの守備が固い。固いし、ごつごつ当たってきて激しい。
ロシア人怖いわ。さすがヒョードルみたいなのが出てくる国だわ。

モドリッチ先生は相変わらず縦横無尽に走り回って、当たり前にスーパープレイを見せていたけどラキ先生が大人しめだったね。なんでだろう。

あと、クロアチア陣営、野戦病院になってないか。

キーパー負傷っぽい、右サイドバックも負傷交代、饅頭先生も負傷っぽい。

怪我人続出やで。
次イングランド戦やで。やばくないか?

やっぱりセットプレーがカギだね

今日の二戦を見てやっぱり思ったのがセットプレーがカギだよね。

イングランドはコーナーキックからの得点。
クロアチアもロシアも、セットプレーから1点取っている。

昨日と今日の得点の割合で言うと、5割ぐらいになるんじゃないかな?

セットプレーを制するものが今大会を制する気がする。

崩して得点というのは、もう主流じゃないね。
守りまくってカウンター、攻めてコーナーを取ってのセットプレー。

これがこれからのサッカーの主流なんだろうね。

つーか、バルセロナや青いマンチェスターのような戦い方で勝っちゃうってのが、どうかしているって事なのかもね。

そんな事を思った今日の2戦でした。

ベスト4が決まったし、もう大会も佳境だね。
ちょっとさみしいね。

 

【ロシアW杯ベスト8】フランスvsウルグアイ、ブラジルvsベルギーの感想

ロシアW杯。
ベスト8の戦い始まりましたね・・・。

もうここまで来ると、どこが優勝してもおかしくないというか。

前評判通りのチームが勝ち残っているけど、チームとしての完成度の高いチームがより勝ち残っている印象というか。

当たり前か・・・。
それがサッカーだな。

しかし、このレベルになると、ほんと熱い試合が多いよね。
ってことで、感じたままに思った事を書きます。

フランスvsウルグアイ

上質な個が集まっているフランス、チームとしてまとまるんかな?と思ってたんだけど、まあいい感じに仕上がってきちゃったね。

特に前線。
ムバッペは多分、何か持ってるよね。ゴール前でドフリーであんなチャンスボールって普通くる?

普通は来ないよね。
持ってるんだわ。もしかしたら、このままフランスが優勝しそうな気もしてきた。

まあ、それでも僕の優勝予想はクロアチアなんだけど。

それはそうと、ウルグアイはカバーニが居ないと物足りなさがハンパないね。

守るほうからすれば、スアレスに注意を払っておけばいいって感じなんだろうから、守りやすいだろうし。

こんな事を言うとあれだけど、古豪ウルグアイ、次の世代が伸びてきてない気がするので、また冬の時代なのかな・・・。

ブラジル 対 ベルギー

誰だろう。ベルギーを欧州のブラジルとか言い出したのは。
昔は、それはユーゴスラビアの異名だったように思うんだけどね。

それはさておき、ベルギー勝ったね。

このレベルの試合を2分でまとめるとなると、編集する人の苦労も相当なもんだろうと思う。

まあ、この試合もキーパーが命運を握っていたというかなんというか。

ブラジルの惜しいシーンは、ほんとすこしだけの運と少しだけコースが違うなら・・・というものばかり。

ベルギー、クルトワじゃなければ負けてたと思うよ。
コウチーニョのミドル、ネイマールのミドルは取れなかったとしてもキーパーを責めれないと思う。

それはそうと、ベルギーはカウンターを武器として完全に身に着けた感があるね。

ルカク、アザール、デブルイネの3人のカウンター攻撃ほんと怖い。

デブルイネのミドルも、線を引くような弾道で完ぺきなコースで無回転。
どうかしてるよ。あんなの、まぐれでも凡人が一生に1回も打てないシュートだわ。

このまま勝ち上がって欲しいね。
優勝すれば、日本はそんなベルギーといい勝負をしたという箔がつくしね。


ま、僕の優勝予想はクロアチアなんだけどね。

takmon-pv.hateblo.jp

セットプレーの存在感が上がってる気がする

2試合とも、セットプレーからの得点で先制点を挙げている。
しかも、どちらもちょっと変化させてひと工夫入れている。

フランスは蹴るタイミングをずらして、ウルグアイの守備を下げさせた。
ベルギーは、コンパニーがニアで後にすらして、弾道を変えて、ファーにいるビッツェルかな?に合わせようとしてた。

セットプレーにはまだまだ可能性が秘められているとは良く言うけど、本当にそうだな・・・と感じさせられた。

特に今回のロシアW杯はセットプレーでエリア内の揉みあいに対して厳しい。少しでもホールディングしそうな感じを出せば、審判の注意が入る。

こうなると、ますますセットプレーからの得点が増えるんだろうな・・・と思ったりもしました。

さあ、今日は個人的なド本命のクロアチアの戦いがある!

オラ、ワクワクすっぞ!

元ACミラン専門コーチのセットプレー最先端理論

元ACミラン専門コーチのセットプレー最先端理論

 

 

ウイイレ2019の予約が開始しているので予約特典やらを調べてみた

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世の中はロシアワールドカップで盛り上がっているけども、この祭りが終われば、果たして次の楽しみは・・・と思っていたら。

ウィニングイレブン2019」の発売が決定していた!
発売日は2018年8月30日。

いつもは9月ぐらいに発売なので、まだ先の事だと油断していた。

www.konami.com

なるほど、本格的に欧州サッカーのシーズンが始まると同時に楽しんでくれって感じなのかな。

買わなくっちゃだな・・・と思っているんだけど、賢く上手に買いたい僕は、どこが安くて、どんな特典があるのかを調べてみた。

結果・・・やっぱりそうなのか・・・って結論が出たんだけども。

ウイイレ2019を最安値で購入特典付きで買うならamazonだわ

安定だわ。世の理とでも言うべきなのかな。
特典付きで最安値で買うならやっぱりamazonだった。

ウイイレ2019 amazonページ

www.amazon.co.jp

その特典をお得と思うのかどうかの問題なんだけどね・・・。

予約特典

公式サイトを見る限り、予約をした方には次のような特典がついてくる。

  • プレミアムエージェント × 10週
  • 契約更新チケット3選手分 × 10週
  • コウチーニョ(レンタル)
  • ベッカム2018モデル(レンタル)

※上記はディスク版の予約特典です

これに更にamazonでした場合は予約の特典がついてくる。

  • オリジナル壁紙

辛い・・・辛くねーか?
まあ、どうせアマゾンで予約するもりだったから特典があるほうがお得なんだけどね。

確実に言えるのは、発売後に買うぐらいなら、予約で買ったほうがお得だってこと。特典があるから。うん、それだけ。

ウイイレ2019ってどんな感じなの?

ここで記事を終わってもいいんだけど、ちょっと物足りない気がするので、ここからはウイイレ2019の魅力をトレーラーを用いて紹介したいと思います。

公式トレーラー

ムービーはキレイ

プレイ画面が無いからね。
いわゆるPVだから、やっぱりかっこええよね。

でもいつも思うのが、実際のプレーでこんなのん出来ないよ、俺。
必死でコントローラーギシギシ言わして、なんとかかんとかシュートが決まるって感じだもん。

こんなに華麗なプレーが出来ればな・・と毎年この時期に思わされている。

ベッカム様はやはりカッコいい

サッカーを好きになるキッカケにもなったベッカム様。
ああーかっこえ。かっこええわ~。

2,000文字ぐらいかっこええってだけ書きたい。

ベッカム様のあの華麗なフリーキックモーションはもちろんのこと、サラサラヘアの貴公子時代、ベッカムヘアの時代とグラフィックも充実していて嬉しい。

あと、ロべカルの伝説の枠外から急に枠内へのカーブする悪魔のフリーキックのムービーがあって嬉しかった。

今回はコウチーニョ推しなんだね

今回はコウチーニョに焦点をあてているんだね。
個人的にって話だけど、なーんか違うんだよな・・・。

スゴイんだよ。スゴイんだけど、ネイマールとかロナウドとか、そういう選手たちを推してきた流れを踏まえると、コウチーニョはまだなんじゃないかな・・・。

大人の事情があるんだろうけどね。

ウイイレシリーズはKONAMIへの僕からの年貢です

・・・というわけで、もう毎年のごとく買っちゃうウイイレ。
これはもはやKONAMI社への年貢と言ってもいいかもしれない。

ははーー・・・って感じで頭を下げてさ。

なんだかんだ言ってもサッカーゲームと言えば自分の中ではまだまだウイイレだし、ウイイレもEスポーツの盛り上がりのお陰で、更にもう一跳ねしそうだしね。

楽しみです。

というわけで、どうせ買うなら予約をしたほうがお得だし、特典盛りだくさんで安く買いたいなら結局はamazonって事になりました。

現場からは以上です。

www.amazon.co.jp